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2015年春期講習[授業料無料あり!]

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そのために目指していくこと。それは子どもたちに自信をつけさせていくこと。
「なりたい自分」をイメージして、そのための行動をとる。「なりたい自分」になって、自分に自信を持つ。
そうすると、「もっと良い自分になりたい」という気持ちが湧き上がってくる。

桑原塾は成果にこだわり、やり切ります。本気で塾生に関わっていきます。
授業中、集中せず無駄な話をしていたら本気で叱る。確認テストで不合格の時はできるようになるまで徹底して面倒を見る。
悩み事がある時には、すっきりした気持ちで家に帰す。
そんな本気の関わりが、子どもたちの本気を引き出し、成果と自信へつながると信じています。

桑原塾塾長 中野拓郎

塾生の声
中学部 ~1年を振り返って~

中学生になったばかりのときは、家でもほとんど勉強や宿題をしていなかった。でも、塾に来て先生に教えてもらううちに、難しい問題が解けるようになり、前よりも勉強を楽しむことができるようになった。そして、勉強を続けていると、苦手だった国語が得意になり、学年末テストでは国語が学年4位に入れた。
前は覚えるのが苦手だった英単語や英語の長文、理科の道具などが、スラスラとまではいかないが、前よりも明らかに覚えることができるようになっていたのでうれしかった。そして何より、自信を持てる用になった。前は、「どうせ間違っている」と思い、あまり発表ができなかったが、今は、「きっと合っている」と思えるようになり、前よりもすすんで発表するようになった。そうしているうちに、少しだが成績が上がり、「もっと頑張ろう」とやる気を出すことができた。

私はこの一年間で、学習面と精神面の二つが成長することができました。
学習面では、私の最も苦手な数学が得意教科になりつつあることと、集中力が持続するようになったことです。数学は、小学校の時の算数の時からとても苦手でした。でも、先生方から、「苦手だと思うと、もっとできなくなるよ」と言われて、数学の授業を一生懸命聞いて、しっかり復習(宿題)をしていくうちに、どんどんテストの点数も上がってきました。そして、時間がたつうちに、どんどん数学が好きになってきました。私の数学への考え方を変えてくださった先生方に感謝です。
そして、数学だけでなく、他の科目も一生懸命授業を聞くようになると、学校の授業時間の50分がしっかりと集中できるようになりました。これも、先生方へ感謝しなければなりません。
精神面では、塾の再テストのおかげで、何事も最後まで諦めずにやりとげることができるようになりました。これも、先生方のおかげです。
私は、小学校5年生の頃まで違う塾に通っていました。でも、この桑原塾に通いはじめてから、勉強への姿勢が変わりました。私の勉強のサイクルを作ってくださったのも、この塾の先生方でした。なので、私は本当に先生方に感謝しています。
本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。

私は学年末テスト直前に塾に入ったけど、今までのテストの中で1番良い点数をとることができました。今まではテスト前でも「何とかなるでしょ」という気持ちで2、3日前位に少し勉強する程度でした。だから本気で一生懸命テスト勉強をしたことはあまりないし、それにあまり悪い点をとったりしないので全く勉強していませんでした。でも、2015年に入って、3年生が必死に勉強しているのを見て、このままじゃ自分が納得いく結果は出せないと気がついて桑原塾に入りました。塾に八手1番大変だったのは理科・社会特訓です。私は理科、社会が5教科の中で特に苦手で、合格できるのかどうか不安になりました。さらに、最初に問題を解いた時に、こんな量を覚えるのは無理だ、と少しあせる気持ちがでてきました。今、振り返って思うと、この時に不安になった、あせったからこそ本気で勉強できたと思います。理科・社会特訓は、結局友達に対するライバル心や意地のようなもので何とか合格できたんですが、今までの中で1番必死になって勉強できました。この結果、テストの点はとても良かったので、やはり頑張ったらその分結果はついてくるし、自分の自信になることを実感しました。これからも向上心を持って勉強していきたいです。

中2になってから後期実力テストまでは家庭学習を自分なりにできていたけど、修学旅行などの行事もあり、勉強時間が減っていました。一方、テレビやインターネットの時間が増えて勉強が後回しになっていました。しかし、桑原塾の冬期講習会に参加して、12月までの復習がしっかりできて、勉強時間も増えています。その後の後期考査でも過去最高得点をとることができました。中2では部活も中心になり、学校生活でも2年生が中心となって活動を始めるので、勉強と両立できるか不安だったけど、塾で集中して勉強できるようになりました。しかし、課題もあります。それは、「勉強は塾で行うものだ」と思ってしまい、塾がない日の家庭学習がおろそかになっていることです。来年はいよいよ受験です。家庭学習と塾での勉強のバランスをとって、入試でしっかり自分の力を発揮できるようにしたいです。

小学部 ~合格体験記~

私は小学五年生の一月から受験クラスに入りました。その前までは公立進クラスでしたが課題の量が全く違い最初は手こずりました。しかし、続けることによって問題の意味が理解しやすくなりました。東中に受かった一番の鍵は、先生が言った課題をすべてやり抜くことだと思います。これによって自分に知識がつき復習することができます。このベストな環境と一緒に頑張る仲間がいたからこそ、合格ができたと思います。

(保護者様より)
「地道にコツコツ、やり続ける」
音を上げる日もありましたが、その様な時も課題だけはやり遂げていました。先生たちからの適切な言葉は、すーっと頭に入ってきた様です。振り返ってみると、塾に行くのがとても楽しそうで、行きたくないとは一度も聞いたことがありませんでした。親身に思ってくださる熱心な先生たちと、同じ目標に向かって頑張る仲間たちからの刺激があったからこそ、笑顔で中学受験を終えられたと思います。